小田明則

自分が立ち上げた新規事業を、あとから入社した上司にのっとられた。当時は悔しくて、泣きそうだったが「春夏秋冬サイクル」を知り、秋の出来事だと解釈でき、落ち着いて冬をすごすことができました。