吉武徹也

小学校の教員です。学校では、登校拒否をする子、家庭崩壊の子など様々な子達がやってきます。どう接すればよいか悩む事が多いのですが、この「春夏秋冬」理論で、予測をしながら接することができ、子ども理解に一役買っています。

小学校教諭 佐久間賢志

小学校の教師をしています。春夏秋冬理論を学級経営に生かしています。クラス内でいじめが発覚し、いじめている子は、冬生まれの冬三年目。つまり、争いをせずにはいられない状況なのだととらえています。いじめではなく、別の手段(勉強やスポーツ)で争わせようと、指導方針を決めました。